ソフトウェアがダウンロードできる有名な「ベクター」では、ライブラリの付加サービスとして、ソフトウェアへのコメント・評価サービスの提供を2006年12月21日(木)から開始する。
当サイトではほとんど触れてないが、自分もソフトをいくつか出している。ソフトウェア開発者には結構嬉しい話。なぜならば、元々HPやソフトに関してよく利用してソフトに満足してしまう人は要望を出すことがほとんどない。批判は批判で、具体的性がない為に対応し辛い。
サイト上でアンケートをすると、どうしても偏ることがある。実際ツンデレオーディションは、先日のアンケート調査で「批判」がないに等しい。サイト開設当初に近い時は、結構具体的がある批判が合って、助かった。
ちなみに「批判」とは嫌われているように思えるかもしれないが、実はそれらは製作者本人達の力となる。たしかに具体性な内容がない物はいらないが、激しい口調でも的確に指摘してくれた方が実際はその人の役に立つことも多い。
とりあえず、眠いので文章がめちゃくちゃ。何を結局話そうとしてたか忘れた。
