胸が痛い。すげー痛い。
・・・いや精神的な事もありすぎて潰れそうですが、それ以上に体力的に胸が痛い。もっと正確に言えば、十二指腸の部分である。
先ほど昼に「オロナミンC」という炭酸飲料を滅多に飲まないのに3杯も飲んで、胸が痛くなり、ついでに鼻血も出て、なぜか涙も出てきて、先輩に怒られるという支離滅裂状態。
実は数日前から「摂取制限」を受けており、またかよと思いながら過ごしているんですが、分かりやすく言えばドクターストップのようなもの。アルコールやら、香辛料やら、ミカン類やらそういうものが制限された訳です。
チュウハイでも飲みたいなと思い、そういえば自分は制限されてたんだっけと思い、じゃあ炭酸ならいっかと軽く考え、どう考えても「刺激物」で胃にも悪そうなのにがぶ飲みしながら、モチベもダウン。テンションも最近全然上がらないので、ブルーベリーガムも一気に噛む。
そのことを先輩に話したら「医師の話くらいちゃんと聞けよ、そうでなくても胃に刺激物を与えるな」というありがたいお言葉を噛み締め、ついでにC言語のリスト構造を理解できず、歩行中に人にぶつかり、目も視力が良く下がったなーと落胆し、性欲もないのに知らないお姉さんにブラ紐を見せられ、お金がなくてPSPも買えず、まあ、分かりやすく着々と「不幸な人」として成立している訳ですが、そろそろ遺書を書くべきかと思い、PCのノートパットを立ち上げたらそういえば遺書って自筆じゃなければいけないんだっけと思い、万が一の時の為の書く事もやめ、ダンパラに言ってもなぜか重くて落ちるし、オーディションへ行こうとしても遊ぶ人がいなく、今週アップデート予定のNew B-boy modeもシコシコ想像しながらHIP HOP JUMPしながら、今ここで寝ながらPCをやっているんですが、なんか良い事はないですかね。
![]()
さて。「トイストーリー」の1.2をここ数日立て続けで見ていました。日本語版と英語版では挿入されている曲の言語が違うので、英語版と日本語版の両方とも聞くことを自分はお勧めしたいです。DVDは一発で切り替えが出来るので、そちらをお勧めしたいんですが、自分はサウンドトラックまで購入しており、一体自分はそこまでファンだったんだっけと自分に問いて、ああそうだ、ファンだったんだと思い直した次第。
ストーリーは、おもちゃならではのコミカルなお話が特徴。よくよく見てみるとやっぱりこの作品はよく出来てますね。トイストーリー2の部屋に突入時「頭を使え!!」ってのも結構、名言です。まあ、見た人じゃないとわからない面白さってやつですね。ぶっちゃいえば、これを超えるCGアニメ映画はないと思いますよ。キャラクター像もいいのはもちろんのこと、ストーリーもいいので、愛情やら友情やらが学べる作品。
同じ会社が違うCGアニメ映画をどんどん製作していますが、やっぱりこれが一番いいなーって思う。今でも根強い人気を誇っているのは、日本でも東京ディズニーランドなどでアトラクションなどもあるし(今もあるんだっけ。なんかビームかなんかで打って遊ぶアレ)、関連グッズがお土産店などで未だに売られているっていう事実もあるんだと思います。なので、バズが主役になった番外編的アニメもあることだし、トイストーリー3がもしあるならば凄い作品になることは間違えないでしょう。
素晴らしい作品は後世まで伝えていくべきでしょうねっ!
と、記事を終わらそうとしたら
トイストーリー3がまじで制作されているらしい。
やばいよこれ。2009年だってさ!!遅過ぎる。wikipediaでは
当初は、ディズニーによるピクサー作品の配給契約が「カーズ」までで切れることにより、ディズニー独自による「3」の企画が進められていたが、2006年1月にピクサー社がディズニーに買収され子会社化されたことによりその企画は白紙撤回され、新たにピクサー社による企画が進行することとなった。
とのこと。ストーリーはまだ公開されていないが、ディズニーが企画していた段階でのあらすじは、台湾の工場に送り返されたバズをウッディらが救出に向かうというものであったらしい。
トイストーリーシリーズは、他の作品と違って吹き替え版も面白い。制作総指揮の人は変わるらしいが、今から楽しみにしていても遅くはないだろう。
・・・・いや、遅すぎる。

この記事に対するコメント