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リトルバスターズの感想と世界観の解釈を長々書いていたんですが、バグで消失。やる気と根性と金運が下がった気分です。ついでにCGも全て100%回収しましたが、とりあえずささささささざざみ?との対戦に全て勝ってないので、そこはやっておくつもり・・・。
泣けるシーンとしては、最終章「リフレイン」の恭介がやばいです。過去のkeyの作品が沢山入っている感じ・・・。やり直しますよ。何度でも・・・。
過去記事
リトルバスターズが届いたので、インストールした。
Little Busters!(リトルバスターズ)のPCゲームを予約した。
以下、上文とは関係なし。当方が解りやすく解釈したLinuxライセンスメモ。
Linuxのライセンスについて説明すると共に、それに対する自分の考えを400字以上で説明せよ
Linuxライセンスは、パブリックライセンス(GPL)に則って開発・提供されている。そのLinuxカーネル自体は普通にソースとして、全世界へ公開されており、他のソフトやプログラムなどを一緒に動かして、各種サーバーやアプリケーションなどを動作させることができる。
LinuxはWindowsと違って、ソースが公開されているために、サーバーとして使うことは勿論の事、幅広い応用範囲があると言える。
GPLでは、再配布、プログラムの実行、プログラムの改変、プログラムを改良し、再度配布することなどが可能であり、著作権上、GPLを守っている人のもとでリリースされたプログラムの著作物の著作権は、譲渡行為等がないなら、そのコードを製作した著作者が保有している。
有名インターネットサイトでは、ウィキペディア、ミクシィ、はてななどがLinuxのウェブサーバーを使用している。
つまり、簡単に言えば「人が作ったソースがフリーで公開されているので、それを誰でも簡単に、ライセンスを守るならば改変、再配布してもよい」というのが、Linux(だけではないけど)のライセンスである。
こういったライセンスは、人に配り、有用で自由に配布出来るソフトなどが開発できるのならば、合って復旧してもいいんじゃないかと思う。
乙
