「さよならピアノソナタ」 (ライトノベル)
杉井光/電撃文庫
オススメ度 ★★★★★
既巻2巻、内1巻読破
最近読んだ本ですが、読み始めたら止まらなくなった。理由はなぜか説明出来ない。しかも、読みやすい。すらすら読める。
「恋と革命と音楽が織りなすボーイ・ミーツ・ガール・ストーリー」的なキャッチフレーズがついていますが、恋ではなくどちらかといえば、青春物語が多い感じ。どちらかといえば、電撃文庫で発売しているのに違和感があるような気もするんですが、知らない音楽用語でもなぜか分かった気になれる気がする。全てはなすがままに。
しかも絵師さんは、あの泣きゲーを描いてた人だったのね。
Posted by iamweak - 2008年04月12日 00:31 | トラックバック (0)