
ラブビート

ビートラッシュモード
先日、オーディションがSeason2となりましたが、似たようなオンラインゲームを運営しているNCソフトとの間で、なんらかの異様な雰囲気が漂っている。
NCソフト「ラブビート」とT3の「ビートラッシュ」モードが似ているとの事で、各社の言い分は以下の通りとなっている。
イェダンオンライン(オーディションサービス提供会社)
「ラブビートが後発走者としてオーディションを、ベンチマーキングしたことは開発社も認めた部分。ラブビートが使う便利コマンドやマイルーム、カップルモードの様な単語も、全てオーディションで作った言葉だが、我々は一度も問題視した事は無かった。」
T3エンターテイメント(オーディション開発会社)
「オーディションは如何なるパクリゲームが出てこようとも挑戦を行い、付いて来る事が出来ない様にゲーム性で勝っていくでしょう。オーディションは、次のアップデートでも新しいモードが追加される予定なので、パクリゲームとの比較なんて絶対にさせません」
クレイジーダイヤモンド(ラブビート開発会社)
「ラブビートのCBT終了を控えて、1位のゲーム(オーディションを指す)が類似ゲームモードをアップデート・発表した事に対して強い疑問が起こる事は事実。ゲーマー達がラブビートのゲーム方式と類似部分を指摘する事を通じて、ラブビートの人気を実感した。しかし、ラブビートはラブビートだけの固有した楽しい要素を持っている。これに対しては絶対の自信がある。」
ちなみに、オーディション掲示板では前々から盗用議論について様々な声明文を出している。なお、現在では「ラブビート」という単語がAudition掲示板で打てないとの事。
参考
GAMEMECA[韓国]
