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「とある魔術の禁書目録9」(ライトノベル)
鎌池和馬・電撃文庫・2006/4
オススメ度 ★★★☆☆
参考ワード ビリビリ、短髪、ビリビリの覚悟、ビリビリのかわいさ
既巻17巻(SS含む)中9巻読破済
お金がないのでいろいろ文庫本が買えません。
ですので、貯めてあった「とある魔術の禁書目録」の読破をしたいんだけど、眠かったり、風邪ひいたり、花粉がひどかったり、車の運転したりと読む暇もない。
そんな中、やっと9巻まで読み終えました。
今回、ビリビリ超やべぇwwwwwwwwwww
かわいくなってやがるwwwwwwwwwwwwwwwww
あんな乱闘の中、目をつぶっちゃって・・・・・ww
これだけで君は僕を魅了した!!
ってことで、順調に読み進んでいる「とある魔術の禁書目録」ですが、この作品は常に「正義」ってのが前にあると思うんですよ。主人公側が常に正義であり、敵に立ち向かっていく。本当に強いのは、主人公の心であって『右手』ではありません。そんな似たようなシーンがいくつか続き、この時まできたんですが、もうなんていうか、シスターどうでもいいです。
Posted by iamweak - 2008年11月21日 21:46 | トラックバック (0)