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2010年10月

人の魅力とホームページの魅力

 ここ最近有名な人とお食事の機会が多い。まぁ、当方は1日の勤務時間が最近は20時間とかとんでもないことになっているから、あまり時間はないのだけれども、それでも夜中のちょっとした時間に某レストランで、ちょっとご一緒に・・・と友人の付き合いの過程で参上することがある。

 そこで思ったのが、大衆を動かせる人は、それなりの「魅力」があるとのことだ。「魅力」とは、言いかえれば人が興味を持つことである。情報があればそれが魅力となるし、かわいさだって魅力。人の優しさだって、仕事ができる人だって、何かコンテンツを生み出せる人も技術と言う魅力がある。

 魅力の度合いが半端ない人は、それなりの力がある。かの有名な新聞は、「言葉には力がある。」と言う言葉を発言した。

 でも、その魅力を発している人の言葉というのは、実際には正しいか正しくないかは、わからない。中にはその「魅力」を発しない人もいたりする。発しない人は、数少ない人にそれらが伝わり、そう言った言葉に左右され、気が付くのは、身近な友人だったり、恋人だったり、家族だったりするのである。

 ではネット上ではどうだろうか。
 人柄だとかそういったものも確かにあるかもしれない。でも、インターネットのホームページっていうのは、やっぱり「情報」というものに収束するんじゃないだろうか。

 まぁ、確かに情報でない部分もあるかもしれない。

 

えっちサイトとかね。

X-BEATでFPS60以上を出す方法

 X-BEATで60fps以上の速度が,今回のアップデートで可能となった。つまり動作が軽くなるように設定できるようになった。
 実はこのブログでは、既にFPS60を超える方法を2年前の10月の段階で伝授していたが、再度おさらいしよう。

 X-BEATで遊ぶために設定する方法は以下の通り。

 ①グラボドライバーを最新にする。
 ②垂直同期(vsynchr)をOFFにする。

 なお、ノチspさんによると「シングルディスプレイ」でないと出来ない、色深度を16bitにする(画面のプロパティでも設定できる)と言っているが、あくまでも付加価値
 実際には、グラボが最新で、垂直同期がOFFであれば、グラフィックボードがいいのならば余裕で120fpsはいける。なお、実際には画面のリフレッシュレートという概念があるため、普通のPCディスプレイでは1秒間に120fpsが描写される訳ではない。
 なお②年前にも言ったが、描写が追い付かない場合はちらつきが発生するので注意。

 ②の設定は、NVIDIA GeForceならコントロールパネルから、「NVIDIA コントロールパネル」を選択(クラシック表示にしないと見えない)。「3D設定の管理」で、垂直同期設定OFFができる。同等にここでグラボの設定は他にも出来る。

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現X-BEAT導入曲「Disco World」が「とあるラジオの禁書目録Ⅱ#01」でBGMとして流れたらしい。

ラジオラジオ

 「とある魔術の禁書目録Ⅱ」というアニメが今月から始まりました。第1期のアニメの方は当方も毎回見ていました。その公式ネットラジオが第2期版のものが始まったのですが、そこで、声優さんがネットラジオ番組としてアニメの紹介などを通して、放送しており、そこで事件が起こりました。

 第1回ラジオ放送中盤、なんとオンラインゲーム「オーディション」オリジナル曲(日本では当時名称「Ryzme」)「Disco World」がBGMとして使用されていた。この曲はリズミィ当初から導入されていた曲なので、どうやって放送に使用したかは版権的な意味で興味あるところ。なお、現在でもこの楽曲はX-BEATでも聞けるので、興味がある方は踊ってみてはどうでしょうか。

 ディレクターさんがこの音楽でノリノリのご様子で、その様子を見た声優、佐藤利奈さん(ビリビリ役)、井口裕香(インデックス役)さんが思いっきり笑っていた様子が収録されていたのであった。

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