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2011年02月

ツンデレオーディションにおけるYouTube紹介掲載について

 ツンデレオーディションにトップページでYouTube動画を流していますが、皆様から動画を投稿していただいて、これを紹介する方式をツンデレオーディションは取っています。
 トップページの専用フォームから投稿できますが、これについてちょっと問い合わせが多くなってきたので、ご回答します。

 ツンデレオーディションでは独自の紹介基準を設けており、管理人全員で審査基準の統一された意思があります。具体的な主な基準は以下の通りです。


  • 著作権侵害曲でないこと。※正確には著作権的にやばい事務所でないこと。

  • 音質・画質が良いこと。

  • 文字列の表示が簡易的でないこと。


 他にも掲載基準がありますが、実は大事なことはこれだけ。
 掲載最大数など設けていませんので特別な悪いことをしない限り、上の3点を守るだけでおそらく掲載されます(保障は出来ませんが)。それと同時に、掲載開始期間、掲載期間などは完全に当方任せなのでそこはご承知願います(ただし、仕組み的にYouTubeの動画を読み込んでリンクしているようなイメージなので、投稿されたアカウントの動画を削除するだけでツンデレオーディションからの掲載も取り消せます)。

 それから、何か事件がありましたら全力で紹介するような体制も順次整えています。そちらについては管理人フォームから送っていただければ対応できるかもしれません。
 過去には様々な出来事がありましたが、ファンサイトだから、人が集まるところだから、私だから出来ることがあります。そんな貴重な場だからこそ、困っていたらお声をお掛けください。

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RAINBOW 二舎六房の七人 神志那弘志監督サイン入りポスターGET

RAINBOW 二舎六房の七人 神志那弘志監督サイン入りポスター

 今回は某懸賞で、当選。アニメ「RAINBOW-二舎六房の七人-」のポスターだ。原作は、週刊ヤングサンデー・ビッグコミックスピリッツで掲載されていた。アニメは2010/4/6-9/28まで日本テレビ系列にて放送。
 肝心の内容は、昭和30年、罪を犯し湘南特別少年院に堕ちた6人の男達がいた。彼らは同房にいた年上の『アンチャン』の教えを胸に、出所後、望まないのに向かってくる少年院、世間に満ちた苦しみ、不条理などと向き合い、力強くそれぞれの人生を生きていく様を描く作品。

 しかし、知らない。

 神志那 弘志カントクは、アニメーションの企画・制作としてスタジオ・ライブ(株)の所属アニメーターの主任。会社自体は、過去に名探偵コナンの映画・テレビアニメをしていたのを知っている。というか、このカントクは原画にかかわっていたらしいけど。

 誤解しないように言っておくが、私は暇という暇がない人間なので、誰が少年院に送られようが、知っちゃこっちゃない知識が薄い人間なのである。
 最近はラーメン食べすぎで、美味しんぼにも負けないくらいグルメな生活に「じみー」へんな毎日を送っているので、このアニメの原作を知らないのは当然なのである。

 みんなも、私の趣味からいってそういうことだってわかるよね?

GMあっち、あっちってどっち・・・

 X-BEATの公式HPが最近、流行を取り入れている。
 ひとつは、ついったー。もうひとつは、Facebook。ツイッターとは、一言ブログのようなもの。フェイスブックとは、MIXIのSNS巨大海外版と思えばいい。ツイッターは2011/2/16 0:00am(JST)現在、89人のフォロアーがいる。
 Twitterのハッシュタグは #xbeat を推奨!と言っているが・・・・・・最近のネットを知らないとこういった最新の話題のものについていけないんじゃないのかな。

 そして、ツンデレ「べ、べつに巷の流行にのったわけじゃないんだからね!」まで取り入れていた

 なんかやべぇ。そのうち公式OFF会とかやるんだろうか。

Audition2・・・・日本にもう来ないんじゃない?

audition2

 オーディション2では日々、色々な機能がアップデートされている。先週は韓国は旧正月だったため、お休みでしたが、今週のアップデートでは、バトルパーティNewモードがチーム戦が出来るようになった。そのほか、 カップルのクエストやら、カップル指輪保管ボックスなど謎な機能まである。

 オーディション2は日本に来ることが決定しているといううわさがあるが、実際はどうなっているのか情報が1年以上まったくない。今年こそ何かが起こる予感はあるのだが、今後に期待したいところだ。

僕の右手の力はいつ解放されるのかな。

 「なんか聞くところによるとすごい機能がオーディションに入るらしい。

 先日、そんなこと言ってたけど、実際に導入された機能としてはエクステンションシステムといって、チャンスシステムの進化版だった。というか、あまりたいした内容じゃなかった・・・。昔はチャンスシステムなかったし、いまさらCがどうのこうのという話題は時代遅れであるので・・・。

 しかし、あまりこのオンラインダンスゲームで遊んでいないので、久しぶりに誰が見ても華麗で思わず感じてしまいそうな右手のテクニックと、体の要求を押さえつけるようにスペースやコントロールボタンを捕縛する左手。
 この当方が弾く両手のテクニックは、チャンスシステムはどうもきれいさっぱり忘れてしまったらしい。右手が動かない。
 どうしても、動かない!どんなに早く動かしても手がついていかない!イカナイ!!!イキタイ!

 いや、もう、卑猥とかどうでもいいから、こんなに押せなかったのかと自分自身に自問したのであった。

 でも、俺の右手の力はこれだけじゃないんだぜ。
 どんな科学や魔術だって、打ち消してしまうぜ。

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