シミュレーションラブ

友人の結婚式の時、フィンガーボールの水を飲んでいた人に「おねぇさん、かわいいことしてますね♪」と言ったら殴られた人のブログ。

公式SSイベントの応募が今、穴場。

イザベル ダンパラ公式SSイベントは、2007/5/4 16:00現在、12投稿しか応募がない。当選数は合計入賞賞品は5組最大30名なので、かなりの応募確立というか、かなりの当選確率である。
 2007/4/26~5/4までの期間の間、応募率を見ると、10日間。つまり、1日1-2作品の応募な訳で、商品が出るイベントとしてはかなりの高確率である。

 ・・・実はツンデレイベントの方が応募率が高いのは、ここだけの話にしておきたい。


 自分なんか有名になるとろくな事がないと考えているので、匿名投稿出来るものなら匿名投稿したいんですが、出来ないみたいなのでしり込み中。合間を縫って、「マイケルジャクソンパラダイス」なんてしようものなら、お笑いものだ。なので、「イザベル」を応募しようと考えたが、確実に警告を食らいそうなのでやめた。
 とにかく、これについてちょっと考えてみた。

 1.応募方法が難しい。
 これは単純に、ダンパラのSSフォルダを開けないとかどうやって保存をするのかとかそういうこと?

 2.上手く取れない
 僕らは素人のカメラマン。ぶれてぶれて、めんどくさくなり、いいショットも来ない。ダイナミックモードでやろうものなら3D酔い。ダンパラは画面表示設定のOFFが出来ないので、おそらく韓国側プログラマーが忘れていると思うので、ここを見ている社員さんはリプレイやコマンドを隠せるコマンドを使えるようにオーディション側に素早く申請して欲しい。リプレイボタンを隠せないのでいいSSもPVも作れない。

 3.気に入る写真がない。
 つまり美的センスがない。多分これは自分。高校時代、ある教科が1年間学年1位だったものの、美的センスが全くない為、美術の成績はアヒルを維持。したがってどういった構図がどのような形で心に響くのかわからない。っていうか、美術だけは先生がうるさくて、寝てた。

 4.単純にメンドクサイ
 時間ねー!めんどくせー!遊びたいー!・・・わざわざ遊んでいる最中にprintscreenボタンを押す手間、公式サイトに応募する手間、注意方法を見る手間、、、全てがメンドクサイ・・・。そう思っている?!

 5.商品に魅力がない
 ウェブマネーなんかいらねーよ!俺は彼女のハートがほしいんだ!と思う人もいるかもしれない。

 6.有名になりたくない!
 私は謎のアイドルだから、このゲームで遊んでる事を知られたら、ダンパラのプロパガンダになっちゃうわっ!・・・そう思っているダンパラプレイヤーもいるかもしれない。

 今回はあくまでも理由を一部考察しただけに過ぎず、実際の理由とは関係あるかどうかわからないです。しかし、応募は難しい・・・。
 ってことで、今回はツンデレオーディションを見ている方に、SSの応募ヒントを手助けさせてみよう。リズミィ時代、同じようなイベント企画があった。そこでの応募作品のSSが一枚発見したのでここに貼り付けておく。応募期間は1年前と同じだが、以前と違うところは、複数人の応募もOKというところ。

スクリーンショットコンテスト
Ryzme時代のSSコンテスト応募作品一例

 まだまだGW初日。どういう作品を取ればいいのかわからない人は、上の作品を参考に作ってみてはどうかな?きっかけとか思いつきは、些細な物に過ぎない。思いついたら直ぐに実行してみよう。それが、色々なものの成功な秘訣といえる。

追記
ツンデレオーディションイベント企画の方は、現状でauditionCashの応募率が高いです。

Posted by iamweak - 2007年05月04日 15:36 | トラックバック (0)

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