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ツンデレオーディション管理人ブログ-シチュエーションラブ -2nd Season-

シチュエーションラブ -2nd Season-

ツンデレオーディション管理人ブログ。Audition,X-BEATのオンラインゲーム情報の他、興味ある話題色々。

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  1. 「赤ちゃんが乗っています」のステッカーは卑猥

     よく「子供が乗っています」のステッカーを張っている方がいますが、あれは子供が急に降りて飛び出す場合があるので危険という意思表示のためにあると思えば、あっても不思議ではないと思います。

     ただ、「赤ちゃんが乗っています」のステッカーについては正直考えれば考えるほど全然意味が分からない。赤ちゃんが乗っていても、こどもが乗っていますというステッカーとは違い、赤ちゃんなので自力で外に這い出していくことは少ないと思うし、そうでなくても最近の人は車の後部乗車口がチャイルドロックで外からしか開かないようにする機能でさえ知らないのだから、崖など車ごと落ちた時に後部座席に乗っていた赤ちゃんがいるかどうかは、シールうんぬんで判断するまえにそもそもが法定ルールであるチャイルドシートなどを設置してないのがおかしいし、チャイルドシートがあるかどうかでわかるし、結局こうやってすぐわかるような意味じゃないのでなんなのかって考える時間さえももったいないし、認知する運動もしてないし、さっぱり意味がない・・・。

     なので小さいころからこのステッカーを張ってる車は数年前にセックスしました。車も持ってる、赤ちゃんもいる、幸せな家庭です。」っていう皮肉を周りにまき散らしているステッカーと心の中で10年以上前から認定していました。

     マタニティマークについては、賛否両論あるにせよ、周りの人が気配りもできるこの世の中ですから、それを見せるだけで電車の席を譲ってあげようかなという人がいるので、意味が通じている社会と思います。しかし、赤ちゃんがセッ(以下略)のステッカーはもう廃止するべきなんじゃないかなぁ。廃止は言い過ぎにしても、意味がすぐに通らないのは、あまり使用している本人も何か効果があったとしても、絶大な効果にはならないんじゃないかと思っておりますが・・・。

  2. 圧倒的勝利?・・・いいえ、当方ではありません。

     副管理人であるA氏からこんな画像が送られてきました。

    CRカイジ4

     おい、てめ!何2万発(表記。約7万円分)だしてんのや奢れや!!

     しかもこれ、当方が同じ日に、負けた日に送られてきました。まず日本に帰ってきてることさえ知らなかったのに...

     根本的に当方は運が悪いことで世間では有名。あるのは優しさだけなのれす...

  3. Canon 2007がHardで登場!

     2018/6/7公式オーディションのオリジナル曲として程よい人気を誇っていたの曲ですが、ついにCanon2007(Hard)として、速度が速くなった210Bpmで登場。
     マガジン機能の更新、マッチングカードの削除機能追加など、素晴らしいアップデートが数多く存在していますが、Canon2007は頑張ればパーフェクトを取りやすい曲の一つなので、それが早くなったらどうなるか見ものですね。

     それから、オンラインゲームはあと少し過ぎると夏イベントとして、やたらボーナス商戦を意識してか夏水着イベントを大量にする傾向にあるわけです。課金のし過ぎに注意しよう!

  4. AIアプリを作ってたけど・・・

     以前、Androidアプリを作って「機能のアップデートも予定」とか言ってた割には全然なにもしていませんでした。

     代わりに自分が何をしていたかというと、最近流行ってるAIによって受け答えが出来るちょっとしたチャットアプリのようなものを作ってました。
     一般にAIとは自身が貯めた膨大なデータの中から最適な答えを導くようなイメージがありますが、それをするのは非常に面倒なので、それこそそういった面倒なのはGoogleに任せてしまいたいと思います。んで、一個人ができることといえば、一つは特定の乱数からランダムに選択肢を選ぶということ。

     人間「今日遊びたい?」

     っていう質問に対して、あらかじめ「遊びたくない」「別の日ならいいよ」「遊びたい」みたいな回答を用意して、時間などを基にしたランダム関数で%を決めて、特定の選択した応答を返せばよいです。まぁそれは正直、プログラマーであれば数分でできます。あとはスロットとかパチンコで虹色が出るのと同じような感じで、超低確率で「そんなことより、SEXして遊ぼう」とか返せるようにすれば完璧です。まあそこまでは簡単。

     特定の質問や、語句に対して応答することは簡単なのですが、やっぱりそんな数百個の質問と数百個の応答だけじゃつまらない...。そこで第2ステップとして、やっぱり検索エンジンからレスポンスを返してそれを元に、応答するシステムが一番簡単なんじゃないかと思って、AIの中で検索エンジンからレスポンスを返してもらい、それを元に応答を返すようにすればよいと思いました。

     

    アクター(操作する人)→APP⇔TCP通信⇔AIサーバ⇔HTTPS通信⇔検索エンジン

     GoogleアシスタントやSiriなどじゃなくて、LINEのりんなとかに近いかなぁ。あれの応答文の元ネタは検索エンジンらしいです。
     つこって検索エンジンとアプリを繋ぐ内部APIみたいなとこも、良い感じで文章で取得できるような感じでできたんですけど、特定のワードに対する"検索文章を作り"(ステップ3)、検索結果に対して応答を解析し、"応答文章を作る"(ステップ4)っていうこのステップ3とステップ4が激むず。他のAIはどう作っているのかっていう参考サイトを実は一切見てないので、そろそろここらで情報収集すべきだと思っています。

     今のところ、試しにチャット入力してみるとこんな応答になります。

     入力「パンツ何色?」

     AI「パンツ何色?という質問は物理系の人間としては違和感がある。セクハラですよ?」

     検索エンジンの応答から、複数の文章を「。」で区切ってピックアップし、乱数を使ってランダムで、区切った文章を2~3個結合しただけ。

     一応AndroidでもiOSでもLinuxでもホームページ経由でも、通信できるように組み込んでるので、ちょっと公開できるようになったらベータ版公開しようかなぁとか考えてますが、いつになることやら。他にもちょっと色々面白い仕組みを考えてますが、何しろ時間がないのと他の人がもっといいものを作ってる気がするので、自己満足で終わらせたいかも・・・。

  5. 基本は音ゲーは、キーボードもヘッドフォンも有線でプレイ!

     音ゲーをやるのであれば、基本的にヘッドフォンでやるのが普通である。これはスマホゲームも同じ・・・と思う人もいますが、無線じゃなくて有線でやった方が良いのです。Bluetoothを含む一部の無線通信によるヘッドフォンは音の遅延があり、音ゲーのプレイにはあまり向きません。
     もちろん、aptXやら音が遅延の少ない無線伝達方法もありますが、基本的には有線がお勧め。

     で、驚いたのが秋葉原のあるゲームセンターに行くと、通常あるアーケードゲームにはヘッドフォン出力を解放していないところが普通のですが、イヤフォンジャックにアンプ(+ヘッドフォン)が設置されているとこがありました。こういった配慮は嬉しいっすね。

     同じようにオンラインゲームプレイなどの無線キーボードもごくごく遅延があり、環境によっては2GHz帯の無線領域が混雑し大幅に遅れる場合もあるのでご参考に。

     ※ちなみにこの記事は数十年前に下書き執筆して、放置していたものです。かわいそうなので記事開放しました。

【創設者】幸せ配達人

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