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ツンデレオーディション管理人ブログ-シチュエーションラブ -2nd Season-

シチュエーションラブ -2nd Season-

ツンデレオーディション管理人ブログ。Audition,X-BEATのオンラインゲーム情報の他、興味ある話題色々。

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  1. この世の果てで恋を唄う少女YU-NO

     今クールでは、「この世の果てで恋を唄う少女YU-NO」というゲームのアニメが放送されているんですが、この作品めちゃくちゃ名作で、泣きゲーで有名なKeyができるよりも前に泣きゲー文化を作った人として有名な人が開発したゲームなのです。

     もともとがアダルトゲームだったのですが、最近リメイクされ、普通の大衆が遊べるゲームとしてリメイクされているのですが、曲なども違和感がなく一度プレイしたことある方はなつかしさにあふれるところです。

     おしくも、音楽を作った人とシナリオを作った人が、2人とも若いのに"4か月差で亡くなる"という運命にもてあそばれているように亡くなったのは、有名な話で、マニアの間では常識のお話。

     当方としては年齢的にそこまで昔から知らないので、ゲームプレイした当時も発売からはかなり年月が経っていたわけではありますが、非常に感銘を受けました。そして、今放送しているアニメを見てやっぱりこれは名作だなぁと感慨深げに思うわけです。

     ストーリーはアニメ放送中なので、そちらを見ていただくとして、どういったラストシーンになるかは実質的な未完の作品となっているので、わかりません。結局シナリオ作者が亡くなって本当に最後はどうしたかったのかという点を聞くこともできず、良いところで作品が終わってしまいます。

     ラノベの「えむえむっ」の時(リンク先:要スクリプト承認)もそうだったけど、未完の作品は味が出ている作品も多く筆者に対してものすごいストレスなどナイーブな方の方が良い味を出していて苦労しているんだなと深く思う次第ですね。

  2. 毎年4月になるとリズミィで亡くなった方を思い出す

     毎年4月になると思い出すのが、mimamimaさんのこと(リンク先は安全でないスクリプトの許可や保護されてない通信を許可しないと崩れて表示されます)。
     もはや長年解決していない病気なんじゃないかっていうくらいになぜか決まって思い出すのはこの季節です。オンラインゲーム「リズミィ」は、すでにサービスが終了しており、当時のネイバーブログ(当時はLINEやハンゲームと同じ会社が運営)も終了しているので、この情報のありかはこのツンデレオーディションしか情報がない始末。なんかもうこの悲しみを思い出してるのは自分だけなんじゃないかと思い、さらに悲哀感があふれる状況に。

     今までみんなは上を目指して生きていくのが普通とか学校教育であほみたいに言いくるめてきましたが、そんなのは誤り。上はむかなくていいんですよ。前をむけばいいんです。まあ、この件は正直、元号が変わり、時代が変わり、そんなことがあったなぁと心にちょっと止めるだけで、またあなたの人生にほんのちょっとだけでも生き様が反映されればよいことの一つ。

     なんだか色々年老いたなぁと思う今日この頃です。

     閑話休題。
     2019/4/4 KR AUDITIONアップデートでは、シークレットガーデンがアップデートされる。組み合わせ窓を利用して、シークレットガーデン拡張権を組み合わせることができます。
     また、「シークレットガーデン栄養剤」もあり。死の状態であるハブを除いて、栄養剤の使用時にハブの状態の保持時間を24 時間の間維持してくれる「シークレットガーデン栄養剤」をDENを使用して購入することができます。DENで購入できるのは非常にうれしいところ。

     でもこういったログインボーナス的な継続的に行うサービスはなんか、結構やめられなくなり、依存性が高いと思う今日この頃ですね。

  3. 髪を切るときに"当たり"の店員を判別する意外な方法

    綺麗な髪の女性

     あまり話したことがなかったですがA氏(ツンデレオーディション副管理人)は、いつも髪型がかっこいい。どうしてそんなにかっこいいかというと、こんなことを聞いた。

     髪を切るとき最初のオーダーは必ず「イケメンにしてください」って店員さんに言うらしい。そこで、言った時の店員の顔を見て変な顔をしたら、絶対その人は次の機会にオーダーしないっていうことを続けて、10年らしい・・・。

     あまりにも嫌な客ったらありゃしないが、この時の店員さんの態度が男女にかかわらず「これ以上のイケメンは無理です」っていうような冗談を言う人であれば大抵"当たり"っていってた。

    まず、そんなこと言えないやろ!!!

     そもそも、「人から見られる自分」と「自分がなりたい自分」は違うのが当たり前であって、髪を切り終わった後に自身が満足してなくてもほかの人から見たらものすごい似合ってることがあるということの方が大抵多いと思います。もちろん、自分も満足他人から見ても満足な満点なことを目指してしまいがちですが、人の印象は外見だけでもかなりの損得勘定が発生し、イケメンと美女は生涯で数千万、数億の損得の乖離が発生しているとどこかの論文でやってたそうな。なので自身が納得してなくても、なぜかこれ以上のイケメンは無理っていう店員に当たったら仮に自身が納得してなくてもその髪型を続けてれば、周囲の人から印象が良いとみられるんではないでしょうか。

     個人的には上記理論には理由があると思ってます。そういった冗談を言える人は周りとのコミュニケーション能力が高い証拠。そういった人たちの周りには人が多く集まるので、付き合う母数が多いとどうしても周りの目も無意識に人より上に上がっているんじゃないか?ってのが、当方の見解。

     人が平等ってのは嘘なので、そういった自身が納得していないパラメータをちょこっとそのままにしておくだけで、ちょっと未来が変わるのではないかなぁと思った次第。

【創設者】幸せ配達人

泣きゲー紹介

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