ツンデレオーディションへ携帯電話からのアクセスを全面遮断しました。
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かの有名なA氏は、どうしても言わなければならないことを必ず言う。その理由は、自身で信念を貫いており、なおかつ、どんな場所でもそれを重要発言として効力を持たせる能力があるからである。
実際に言った一言の重みをさらに重くするための演出が強い人は、パフォーマーというより、弁護士だとか、政治家に向いている。
ここ最近、会社に泊まったりする日が多く、家でも遊んでも初音ミクたんで遊んで寝不足と言う日々。それ以外にも行うことがあり過ぎて手についていないことが多い。そんな中、励みになることは「全くない」。
何を糧に生きているのだろう自問し、やっぱり出てこないのは、ダメ人間だからだろうか。
とりあえずこんなアツい時に、何処かに行こうと思考する能力がある人がいるだけでも、この地球は平和でうらやましいと思うね。
遅くなりましたが暑中見舞い申し上げます。



HUE、秋葉原でゲームイベント「HanbitStation2010」を開催
2010/7/24(土)、めちゃくちゃ暑い中、オフラインイベント「HanbitStation2010(ハンビットステーション2010)」をHUEが公式イベントとして開催した。場所はベルサール秋葉原である。 ちょいトレ英会話ステージではウィッキーさんが登場。ウィッキーさんはステージを飛び出してやりたい放題。会場の人や御藝巫女(巫女さんはかがみんしか認めんぞっ!)に英語で質問。それぞれの答えをもとに、ジョークを交えながら英会話のコツを伝授して、ステージを盛り上げた。「ちょいトレ英会話」には8月3日から、海外旅行中のシチュエーションをまとめた「サバイバルショー Part2」が、9月には子供向けのプログラム「キッズショー」が実装される。 「X-BEAT」のステージイベント「Beat!&Dance!!『X-BEAT』」スペシャルライブ」では、「X-BEAT」1周年を記念して制作されたテーマソングを歌う夏川陽子さんと、夏川さんにも多くの楽曲を提供しているシンガーソングライターの三澤秋さんのミニライブが行なわれた。バックダンサーを従え、ムーディーな曲から、ビートのきいたダンサブルな曲など5曲を披露した。
X-BEATのイベントはどちらかといえば、間の音楽を楽しむ(そして、ダンスのパンチラを楽し・・・)感じのイベントとして定着。つくもたんグッズや(X-BEAT関係なし)、韓国でしか売ってないヘッドフォンなどのX-BEATちょいトレ英会話グッズなど、マニアの方にはたまらないものが多かったみたい。
オーディションオリジナル曲で「Dream」という楽曲が本日アップデートされました。しかし、本来の楽曲は「Drama」です。歌の歌詞的にもDream=夢だとおかしな具合になります。ゲーム内でも間違っているままなので、おそらく開発側のT3エンターテイメントが誤ったのでしょう。この間違えに気が付く日本人はおそらくオーディションをプレイしている方のみ。
また、「気付かないわ」という曲は、今回が初アップデート。
オーディションはこれからももっと簡単な機能を実装する方向性なので、おばちゃんにも簡単な操作になっていく・・・。そして当方はニートへ・・・
Hanbitstation2010というイベントがあるそうだ。
2010/7/24(土)、ベルサール秋葉原(最近出来た 住友不動産秋葉原ビルのあそこ)で、夏川陽子さん(TVアニメーション「うみねこのなく頃に」イメージアルバム「entreat」他)がX-BEAT主題歌を歌うイベントとして出演予定。三澤秋さん(ゲームI/Oとか。ナルキッソス「光降るなら」作詞とか。)も登場。
双方、マニアック過ぎて秋葉原のコアな住民じゃないと認知率が低いところが難点だが、本人いわくアキバライブは初めてとのこと。
ちなみにチョイトレ英会話の方は、アントン・ウィッキーさん(国際比較学者)が登場。やべぇ。
なお重要追記として、会場内には巫女さんがいるかもしれないとのこと。巫女さんは、かがみんしか認めない。
ちなみに日本語版オーディションイベントとしてのリアルイベントは、リズミィ公式OFF会以来である。
世間的にはうっかり夏だとはわからないまでもないが、実際に日本の現状を把握しながら生きている者にとっては年中どうでもよいことばかり目がいって、疲れる始末。
しかし、人が話題にするものは興味がないと言っても目を向けないといけない訳で、それが立場上義務と言う人もいる。
いつの時代も綱渡りが出来る人は得で良いと改めて思い知った今日この頃であった・・・
本日のX-BEATアップデートで、新曲が入荷された。一部楽曲はツンデレ管理人の知り合いだったのだが、それはまた別の話。
さて。以前からランキングを集計していたそうですが、その結果が発表。
1位は「桜」夜姫と熊猫。2位は「鎖の少女」Noboru(のぼる↑P)、3位は「EARTH」portable。
やはり、有名曲が上がるのはしょうがない。有名とは言っても、ネットで有名な曲である。さすがにクランキー氏などと比べてはかわいそうだけど、コンシューマーゲームや着メロなどの配信経験者や、ニコニコ動画上位曲、ましてやカラオケ採用曲ときちゃあやはり上位に来ざるを得ないわけで・・・。
なんか運営に関してもいろいろ聞くんだけど、実際どうなんだろうと憂鬱となっている今日この頃。正直私的なことで多方面からの対応に追われている。パチンコ1日中してたい気分なんだけどね・・・。
追記
ちなみに、オフレコ情報として新規入荷した曲は3ヶ月間程度楽曲導入らしい。利用者が多ければ期間は伸びる。

韓国オーディション2 プレミアムオープンβテストが、本日2010/6/24、開始。
女性ユーザーは、テスト期間中はいつでもどこからでもゲームに接続することが可能で、テスト開始から1週間内にキャラクターを作成した人の中から、毎日抽選で有名ブランドのバッグやアクセサリ、衣類などがプレゼントされる。一方、男性ユーザーの場合は、公認ネットカフェからのみ接続が可能となる。
今回のターゲットとして、業界で初めて女性を優先ターゲットとしている。
当サイト開設当初からお世話になっているA氏。
ツンデレオーディション開設前のインターネットラジオにてこんな発言をしたことが記録に残っている。
「―夢を見れるなら、何もかもを見つけ出して、羽ばたこうよ」
人間、過酷になると体調不良で倒れたりする。精神を張り詰め過ぎると休憩の時でもなかなか休憩している気分にならない。だから、そんな人に「ちょっと休んだらいいよ」と言っても実は逆効果。悩みを解決してあげる方が先決ってのがA氏の口癖だった。
実際そばにいる人しかわからないこのどうしようもない感は、ストレス現代社会では察知し難いのかもしれないけれども、優しい人はそれを受け止めて、なんとかしようとするものだ。
こんな比喩の言葉の意味が今わかった気がした。
「―もういいよ。何もかもがもういいよ。」
ここ最近オーディションのプレリリースが全くなかった。よほどオーディション2の市場展開というより、開発に力を入れていると見える。
で、今回台湾オーディション2の正式名称が2010/6/4(現地時間)に「尬舞 Online」になったとのこと。実際の運営としては7月にサービス開始予定である。
日本でのオーディション2も、既に運営は決定しており、サービス開始待ち。