人が嫌がる事でも、悪者でも、「打策」を見つける為ならば当方は容赦はしない。当方一人が悪者ならば、それで決着が付くからだ。
後々の為にそれだけは言っておく。
物事には全て理由がある。だから、裏の事情まで読めない人はそれがなんだかわからないまま批判をするし、思い込みが激しい人は、そうなんだーと意味不明のままさらに第3者へ言葉が伝達される。
そんな悪循環は許せない。
「赤信号 みんなで守れば 怖くない。」
その意味は、一つの枠に捉えられず、前に進むという意味ではなく、本当の残酷さは起ってからではないと解らないという、一つの見方しか出来ない人には、理解出来ない客観性が響いている。
