2010年05月
理解できる人には出来る本質の意味
- 2010-05-16 (日)
- 雑談(20100101-)
この季節になるとどうしても思い出すことがある。毎年毎年だ。それは、リズミィで実際に遭った悲しい出来事の一つであり、どうしても今でも納得がいかなくて、悲しい想いにさらされています。
人間、死ぬ確率はいつでも100%です。他人に振り回されないで、自分の気持ちに正直な本当の”自分”の気持ち。その感情はいつも抑えられている私たちは、ある時、一人で何処かに旅立ってしまうのです。
私たちは、やれることがありました。けれども、やれることに挫折する人がいました。あるいは、挫折せざるを得ない人がいました。周りにそういった悲しい人がいるからってのほほんと普段客観的に見ていない人は何をやっても許されると思われがちです。
物事には全て理由がある。だから、裏の事情まで読めない人はそれがなんだかわからないまま批判をするし、思い込みが激しい人は、そうなんだーと意味不明のままさらに第3者へ言葉が伝達される。
そんな悪循環は許せない。
かつてラジオ放送をしていたKさんは言いました。
「本質ってこえーよ。人間、表裏あるに決まっている。法律で人権保護のことが言われるようになって所定のところに就職しようとしたら会社側は裏で金を使って「成り(就職しようとしている人)」を調べる。それと同じで、裏でとんでもない話ことを誰もがしてるんだ。」
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実は寂しいんですよ。世間話的なメールが来なくて・・・。
- 2010-05-09 (日)
- 雑談(20100101-)
当方が以前読んだ、某書についての感想をここで紹介しよう。私はこのブログで会社についての考え方や政治についての話を一切してこなかった。それは「必要ないから」という理由だけで掲載していなかったからに過ぎない。
しかしブログが止まっていると「おい、ニートなんだからブログくらい更新しろ」とたまに言われるのである。まぁ、数週間くらいブログが止まっているのはまあ良いだろう。
だが、あえて言いたいことがある。「自分は、ニートじゃねぇ!!」
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オーディション2は、ものすごくえっちっ!!
- 2010-05-02 (日)
- X-BEAT/Audition/DP/Ryzme(20100101-)
X-BEATがそういえば「ダンスマスターからの指令」というイベントで、「最近プレイがおろそかになっていて、ダンスマスターご立腹!このままだと、X-BEATは・・・」と自虐ネタを披露していたX-BEATですが、正直、もっと過激なことを言わないと揺れないぜ。
さて。4月後半から始まったオーディション2 クローズβですが、実は日本でもAudition2が既に運営されることが決定しており、もうAudition2の運営会社も決まっています。
一足お先にオーディション2で遊んできましたが、皆さんが気になっていると思う点を並べてみましょう。
FULLHD(1980x1080)の高解像度対応!FULLHDの3Dゲームとして遊べます。・・・パンツや女性の胸まで工夫すれば高画質で拡大できます。
モードルームとは別に、みんなが一つのルーム(というか、ルームの中の別世界と言った方が良い?)集まって、いろいろと広い世界で走ったり、歩いたり、椅子に座ったり、チャットで話したり、座ったりもはや現実の世界とは言っても過言ではないところまで設計されてます。
さらに、最初からアバターの数が半端なく多い。もちろん毎度おなじみ下着のようなえっちな服もあったりしたし、今回はタトゥーや表情、髪型などかなり細かい設定があります。
新モードは、シンクロモードが主である模様。 リズミィoβ時代のアイテム攻撃が出来るようなアイテム戦も搭載されたので、興味がある人は要チェックではある。それから、オーディション1(ようするに日本のX-BEAT)で搭載されているモードに「シンクロ クレイジー」モードがあるけれども、オーディション2には「シンクロ ハードコア」(正式名称は「振り付けダンス HARDCORE」)ってのがあって、LV12(Step12)まであるんだけれども・・・。さらにパーフェクトを3回以上取ると各コマンドの休む区間が全くないNonStop Stepに突入するとめっちゃ疲れる。Mな人には持って来いのゲーム仕様となっております。
個人的には3D世界の中で空中に打ち上げることが出来るパーティクル(花火のようなもの)がおもしろくて止まらんww
今後も情報を配信していきますが、日本に来る時もぜひ期待したいところですね。
ヤンデレオーディションでは、Audition2の情報を超最速更新。韓国現地でもプレイ者が少ない中、既にCBTとして導入されている全モードの解説も完了済。

えっ・・・R2Beat?!
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