シミュレーションラブ

幸せがない人生なんて無意味。まぁ、自分のことだけれども。

オーディション2は、ものすごくえっちっ!!

Audition2 ゲーム内キャラクター X-BEATがそういえば「ダンスマスターからの指令」というイベントで、「最近プレイがおろそかになっていて、ダンスマスターご立腹!このままだと、X-BEATは・・・」と自虐ネタを披露していたX-BEATですが、正直、もっと過激なことを言わないと揺れないぜ。

 さて。4月後半から始まったオーディション2 クローズβですが、実は日本でもAudition2が既に運営されることが決定しており、もうAudition2の運営会社も決まっています。

 一足お先にオーディション2で遊んできましたが、皆さんが気になっていると思う点を並べてみましょう。
 FULLHD(1980x1080)の高解像度対応!FULLHDの3Dゲームとして遊べます。・・・パンツや女性の胸まで工夫すれば高画質で拡大できます。

 モードルームとは別に、みんなが一つのルーム(というか、ルームの中の別世界と言った方が良い?)集まって、いろいろと広い世界で走ったり、歩いたり、椅子に座ったり、チャットで話したり、座ったりもはや現実の世界とは言っても過言ではないところまで設計されてます。

 さらに、最初からアバターの数が半端なく多い。もちろん毎度おなじみ下着のようなえっちな服もあったりしたし、今回はタトゥーや表情、髪型などかなり細かい設定があります。

 新モードは、シンクロモードが主である模様。 リズミィoβ時代のアイテム攻撃が出来るようなアイテム戦も搭載されたので、興味がある人は要チェックではある。それから、オーディション1(ようするに日本のX-BEAT)で搭載されているモードに「シンクロ クレイジー」モードがあるけれども、オーディション2には「シンクロ ハードコア」(正式名称は「振り付けダンス HARDCORE」)ってのがあって、LV12(Step12)まであるんだけれども・・・。さらにパーフェクトを3回以上取ると各コマンドの休む区間が全くないNonStop Stepに突入するとめっちゃ疲れる。Mな人には持って来いのゲーム仕様となっております。

 個人的には3D世界の中で空中に打ち上げることが出来るパーティクル(花火のようなもの)がおもしろくて止まらんww
 今後も情報を配信していきますが、日本に来る時もぜひ期待したいところですね。

 ヤンデレオーディションでは、Audition2の情報を超最速更新。韓国現地でもプレイ者が少ない中、既にCBTとして導入されている全モードの解説も完了済。

RunWay

 えっ・・・R2Beat?!

Posted by iamweak - 2010年05月02日 20:03 | トラックバック (0)

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