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読み物系 Archive

「Pure Soul~想い出の雫~」15話(終了)

 今回で最終話。見てくれた方ありがとう。正直、さっぱり意味がわからん内容だった。クライマックスさえもないし、しょぼすぎる。

 これは酷い出来でしたが、実はPCの中にこれとは別の作品が眠っているので、そちらは現在執筆進行中だったりするんですよ。2カ月位執筆が止まってますけど。まぁちょっとだけやる気はあるんで、ちょくちょく書いて、本化出来たら嬉しいなと。

 つうことで、ここまで読んでくれた方、ありがとうございましたっ!!

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「Pure Soul~想い出の雫~」14話

 おかしい。何かが非常におかしい。ここ、「Pure Soul~想い出の雫~」をアップしているこの数日、このブログの観覧率が上がっている。このブログはトップページではないので、RSSなどソフトで読み取ってる人が大半で、ツンデレオーディショントップページの、10分の1のアクセスさえ普段はない。
 ただアクセスが増えるのは一時的なことなのでWWWの特性上しょっちゅうあるが、おそらく、滞在時間が増えていると思われ、みんな一生懸命この作品を読んでいるらしい。

 しかし次回、もう最終話です(未完結)。
 まとまりもつながりも落ちもない、最終回にご期待下さい。

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「Pure Soul~想い出の雫~」13話

 言い忘れていたかわからないが、プロローグ5話(1~5)と、第1章5話(11~15)で、実はこの作品は終了なのである。なんちゅう、不完全燃焼っ!!
 続きを書けと言われても正直「無理」。なぜならば、当時何をしたくて、何を想い、何を目標に執筆していたかわからないからだ。ついでに言えば、この投稿する「Pure Soul~想い出の雫~」文章そのものを当方は読んでない。なぜかと言われれば、文章が気持ち悪いからだ。まぁ入院前だしね。

 ブログの場繋ぎって最初に言った通りなので、もう既に飽きてる人もいるかもしれませんが、この記事を除いてあと2話で終わりですので、最後までお付き合い下さい。

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「Pure Soul~想い出の雫~」12話

 11話を終えると、12話からプロローグは何処へ行っちゃったんだと言う位に一気に話が飛んで訳がわからなくなる。正直、読んでる自分もさっぱり訳がわからない。
 当時はハードボイルドなマスター(実在の人物がモデルだったっけ)にあこがれ、タバコはしないけど、コップだけをきゅっきゅっと拭く作業を好んでしていたこともあったりする。何かの練習のつもりだったらしい。
 実はそのコップは布巾で拭いているのではなく、雑巾だったというとんでもない落ちが付きましたけれども、憧れる人物像じゃないですか?・・・今ではそう思ってないんですけどね。

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「Pure Soul~想い出の雫~」11話


※公開当時はFLASH6以上で対応でしたが、現在の配信都合上FLASH10以上が必要です。

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「Pure Soul~想い出の雫~」プロローグ5

 さて、次回の投稿は、ついに第1章の11話目になる。プロローグは1~5話だが、6-10話がない。理由は不明。
 とはいうものの11話は、OPテーマ曲がメインであり、FLASHによる曲が聞ける。まだFlashのライセンスを持っている会社が合併していなかったころなので、H,264などが使用出来ないなど今より有用性がなかったので、歌詞がそのまま見れる動的コンテンツとして鑑賞するだけである。
 公開当時は雰囲気を出すために、背景が真っ黒でそのページだけ特別仕様となっていたが、FLASH内部の歌詞はまだいい。しかし、そのページに記載されている詩みたいのが正直気持ち悪い。

 ぜひ、次回をお楽しみに。

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「Pure Soul~想い出の雫~」プロローグ4

 言ってもいいかわからないが、実はこのブログ記事はいっぺんに投稿命令を出しているので実際は本日にこの文章を投稿してるのではなく、数日前に投稿しているのだ。投稿当日に何か用件を付け足すこともあるし、別記事が先に投稿されているってこともしばしばある。
 何が困るかといえば、気分次第で投稿前の記事をひっちゃかめっちゃかにかき混ぜ、次の日になったらその投稿を削除した記事まで投稿した気になっていたり気分次第でひっちゃかめっちゃかになることである。

 正直、この小説的な何かも、ここで投稿を止めてしまいたいとも思っていたりする。

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「Pure Soul~想い出の雫~」プロローグ3

 ストーリー展開は早い。なぜならば、当時の執筆方法としては概要のようなものを執筆した上で、それらをなぞるように、さらに文章と文章の間へ執筆追加するやり方が書き方だったらしい。実際は、公開前はそんなことを忘れていたので、誤字脱字のチェックもしておらず、ところどころ確実に文章がおかしいところも見える。
 それらも今回は原文ママに公開しているので、ご承知いただきたい。

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「Pure Soul~想い出の雫~」プロローグ2

 製作当時の設定を今日は公開。何がしたかったのか、全く不明だ(記憶喪失的な意味で)。ちなみに、登場人物の一部は実際にいる人物の本名だという。
 プロローグ構成は第5話まであり、第1章から第5話ってことになるはずだったのだが、なぜか第1章は「11」からスタートしている。本当にさっぱり意味不明だ。

ストーリー:
毎日、俺についてくる彩加。周りの連中にどやされても何気なくかわし、俺についてくる。鬱陶しいけど意外に気が利く奴で、俺の毎日はそこから始まる。
ある日の学校でのできごとだった。綾香が一人で帰りたくない理由…。それを俺は思い出してしまった。

イメージ参考語群:
純愛 / 幼馴染 / 思い出 / 高校 / 無邪気 / 切なさ

登場人物:
安藤健一(あんどうけんいち)→ 部活は真面目だが、いくつかの独自のモットーを守り抜く為に毎日を生きていると宣言している。優しい気遣いもあり、モテモテという噂がある。綾香と幼馴染。

音海綾香(おとみあやか)→ 世話好きの無類。純粋な子で、女の子らしいという表現がぴったりの子である。外観は小柄で、心のケアは心理アドバイザーより上手い。一人でいるのを限りなく嫌う。健一と幼馴染。

(勝)(まさる)→???

(弟)(???)→口癖は「やるなら今しかないんだ!」という言葉。限りなく意味不明。

マスター→ある喫茶店のマスター。

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「Pure Soul~想い出の雫~」プロローグ1

 あまりにも当方、忙しくなってきたので、同人誌として没となった”あの”伝説のサイトの「Pure Soul~想い出の雫~」原作版(未完結)を順次、再アップしていきたいと思います(なんちゅう場繋ぎっ!!)。

 知らない人の為に明記しておくと、当サイト「ツンデレオーディション」などが出来る前からあった「ココロのドアを開けて見て。」で掲載されていた小説的なお話。携帯小説というものが、今では流行っているが、それ自体もまだ流行っていなかった時代にWEBサイトでコツコツ見れるように意識した執筆をしていたみたいなので、1回1回が短い。
 今から5年以上前に掲載(しかもその掲載する前の期間も長かったので実際はそこからさらに数年前)されたお話なので、話の良し悪しにかかわらず、懐かしさいっぱいだ。

 見たことある人、ない人も、暇つぶしとして読んでおこう。

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